第235回ダナミックグローブ
| ライト級4回戦 栗原慎太郎(帝拳) TKO1R 岩田 学(横田S) |
バンタム級4回戦 (東日本新人王予選) 三村 充(ひたちなか) KO2R 伊藤 武(JBスポーツ) |
| なんと14秒でのTKO勝ち | |
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| Lフライ級6回戦 岡林大介(帝拳) 判定 高橋和久(相模原ヨネクラ) |
Sバンタム級8回戦 大橋慎吾(JBスポーツ) 判定 アラン・モーレ(比国) |
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Sフライ級10回戦
八尋 史朗(帝拳) 判定 ダオジャラスノイ・ピタック(タイ)
相手のタイ人、ヤル気です。
6Rには右で八尋をふっ飛ばし、最終10Rには
あと一歩でダウン・・もしくはSTOPというトコまで八尋を追いこみます。
私の見た感じでは、6、8、10とタイ人が取りました。
しかし、それだけです。
あとのRは、派手に目立った攻撃は無いものの、八尋がペースを握っておりました。
タイ人、「倒してやろう!」と狙い過ぎていたのでしょうか?手数が出ませんでした。
格から云って、「八尋、苦戦!」ってところでしょうか。
タイ人の健闘が光った一戦でした。
| 首をひねり相手の右をかわす八尋(1R) | 序盤、左を出してペースを掴む八尋(2R) | |
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| 余裕(?)を見せる八尋(4R) | 5R、八尋の頭とピタックの歯(?)が当たり、八尋、頭の中を切る。 | |
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| 6R、ピタックの右が好打。八尋、後ろに吹っ飛ばされる。 | |
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| 10R、ピタックの右が八尋を襲う。ダメージのあった八尋がクリンチで凌ごうとし両者縺れて倒れる | ||
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| ダメージを負った八尋にピタックの猛攻、しかし、試合終了の鐘が鳴り勝負は判定へ・・ | ||
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渡辺純一KO1R渡辺清、ランディー・スイコ 判定 イスラエル・メレンデス
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