| Sフェザー4回戦級 笠原健司(拳誠) KO3R 川名孝信(木更津GB) |
|
![]() |
![]() |
| Sフェザー級4回戦 渋谷 崇(横田S) TD2R 金久保信隆(MI花形) |
|
![]() |
![]() |
| Sフライ級6回戦 菊井徹平(MI花形) 判定 井口英樹(相模原ヨネクラ) |
|
![]() |
![]() |
| Lフライ級6回戦 大和田智士(北澤) TKO5R 川野良和(協栄) |
||
| 私の勘違いで無ければ98年12月19日、全日本新人王戦以来の試合となった大和田選手 約2年ぶりの試合を見事、TKOで再起。 しかし、守勢になるとガードを固めてはいるものの、じっと打たれ放しになるクセは相変らず。 打たれてはいないと自負しているのだろうが、見た目が悪いし、カン違いしたレフェリーにSTOPされる危険も・・・ ま、ともかく割とお気に入りだった大和田選手がカンバックしたのは、個人的に喜ばしく思う。 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| Sバンタム級8回戦 木村章司(MI花形) KO4R 金田真英(18古河) |
|
| 4R、チャンスを掴んだ木村選手の右フックが金田選手の顔面を捕らえノックアウト。 | |
![]() |
![]() |
WBA世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦
#9星野敬太郎(MI花形) 判定 cガンボア小泉(比国)
リカルド・ロペスの政権等により、日本人選手には長きに渡って手の届かないクラスの王座であったが
燻し銀、星野選手が見事な「星野ボクシング」でWBA世界ミニマム級タイトルを奪取。
「星野選手でダメなら、(日本人選手は)誰がやってもダメだろう」と思っていただけに
この奪取劇には安堵感すら感じた。
せっかく取ったタイトルだから、長く守り続けて欲しい。
| 1R | 2R | 3R |
![]() |
![]() |
![]() |
| 4R | 5R | 6R |
![]() |
![]() |
![]() |
| 7R | 8R | 9R |
![]() |
![]() |
![]() |
| 10R | 11R | 12R |
![]() |
![]() |
![]() |
| 日本において世界王者のジムから出た初の世界王者が誕生。 |
![]() |
|
|