273th Guts Fighting
| バンタム級4回戦 土屋和長(協栄) KO2R 水沢 透(沖縄WR) |
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| バンタム級4回戦 伴 拓哉(輪島S) TKO3R 大谷治人(オークラ) |
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| ウェルター級4回戦 中根正人(沖) TKO3R プロム・プントン(P堀口) 1R |
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| デビュー同士の一戦。 カンボジア人のプントンが開始から当れば絶対倒れそうなパンチをブンブン振ります。 |
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| しかし、その元気も早くも2R頃にはどこかへ行ってしまいました。 3R、中根選手の反撃を食い、プントン選手はSTOPされてしまいます。 |
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| フェザー級4回戦 瀬藤幹人(協栄) 判定 望月健司(新和川上) |
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| ライト級4回戦 室伏督雄(協栄) 判定 渡辺祐一(トクホン真闘) |
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| フェザー級8回戦 堀 茂雄(稲毛) TKO1R 田中秀利(協栄) |
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| 1R、堀選手の右フックから返しの左で田中選手がダウン。 この時点では深刻なダメージは無かったようだが、 続いて堀選手の右フックで田中選手の動きが止まる。 後はコーナーに田中選手を詰め、堀選手がラッシュすると、田中コーナー側よりタオルが投入されTKOに・・・ |
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| ウェルター級8回戦 小林秀一(レパード玉熊) 判定 加藤壮次郎(協栄) |
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| 前回負けた者同士の再起戦は、体格で上回る小林選手が1Rにダウンを奪いペースを掴み、 終始衰えないスタミナで一定のペースを持続し続け、 終盤疲れの見えてきた加藤選手を手数で抑え判定で勝利した。 |
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| 1R 小林選手の右フックで加藤選手がダウン。 |
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| 4R Rの前半は加藤選手が優位に立つのだが・・・ |
5R 後半、疲れてくると小林選手が盛り返す。 |
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| 7R 1Rから全然手数が減らない小林選手 |
8R 最後の気力を振り絞り打ち合う両選手 |
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| 終始ペースの変わらなかった小林選手が判定勝ち |
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| Photographic | |
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| Sウェルター級8回戦 新屋敷幸春(沖縄WR) KO2R 井出智広(輪島S) 2R、新屋敷選手の右フック・ワンパンチKO |
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| フライ級10回戦 坂田健史(協栄) KO3R 金 成浩(韓国) |
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| 川端賢樹との、日本フライ級王座決定戦が決定している坂田選手の前哨戦となった試合だが、 相手の金成浩選手、勝つ気で来てはいるものの実力の隔たりが大きすぎて、次戦への占いとしてはまったく参考にならなかった。 |
| 坂田選手が3Rに2度のダウンを奪いKO勝ち | |
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