第一回 横浜カップ

ラクバ・ケンシ(横浜さくら) EX4R 松信秀和(宮田)
会場に着いたら、すでにラクバ×松信のEXが始まっていた。
2R、ラクバ選手の右アッパーが松信選手の目に入ったようで、松信選手が背を向け戦意喪失。
ドクターのチェックの後、一応再開はされたものの、ダメージがひどいようで4Rの予定のEXは、2R途中で終了した。

フェザー級10回戦
仲里 繁(沖縄WR) KO4R ノラシン・キャットプラサンチャイ(タイ)
1R、リング上の二人はお互いの実力を感じ取ったのだろうか?ほとんど手を出す事も無く静かな立ち上がりだった。
仲里選手、手は出すものの「どう、攻めたら良いのか?」と考え過ぎているかのようで、ノラシン選手に届かない思い切りの悪いパンチばかり振るう。
2R、先に仕掛けたのは、ノラシン。まだ硬さの抜けない仲里選手に右をお見舞いすると、仲里選手、腰から落ち、ダウン。
カウント7までゆっくり休んで立ち上がった仲里選手、これでようやく吹っ切れたようで、本来の攻めに転じる。
3R、仲里選手が先手を取り、プレッシャーを掛け、もう少しでダウンが取れそうなくらいノラシン選手を追い込む。
4R、攻め続けた仲里選手が左フックでノラシン選手から逆転のダウンを奪うと、一気に畳掛け、
2度目の「誰が見ても、もう立てないだろう」というほどの強烈なダウンを奪い、試合終了。

Sバンタム級10回戦
マリオ・ゴンザレス(米国) KO1R  リッキー・フランシスカス(インドネシア)
サウスポーのマリオ・ゴンザレス選手が左ストレートで2度のダウンを奪った後、畳掛けてレフェリーSTOPを呼び込んだ。

Sライト級10回戦
キム・バイラ(モンゴル) KO6R 朴 煥榮(韓国)
左ストレートが主武器のサウスポー、現韓国Sライト級王者の朴煥榮選手に対し、
左右フックを主武器にしながらも、時たま右ストレートをジャブのように打つキム・バイラ選手が主導権を握り試合は進む。
6R、開始早々に先ほどの「ジャブのように打つ」キム・バイラ選手の右が決まり、朴選手がダウン。
後は、キム・バイラ選手が詰めに行き、2度のダウンを追加しKO勝ち。

[PR] | 金 買取ハウスクリーニングインプラント美容整形転職サイトSEOアクセス解析ハウスメーカーレンタルオフィスSEO対策消費者金融不動産担保ローン時計車 買取ハワイ挙式アスクル転職生命保険テンプレート沖縄旅行動画免許合宿二輪引越し消費者金融税理士ゴルフ会員権留学レーシックマッサージFX投資信託くりっく365アフィリエイト育毛剤FXホームページ制作デイトレードFX海外現地情報タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島年末年始ハワイHawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrホノルルマラソン
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行
無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - 携帯ホームページ - ブログ - ホテル 予約 - タイムシェア - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - ハワイ 不動産 - プーケット ホテル