日本フライ級タイトルマッチ10回戦 #1佐々木真吾(木更津GB) 判定 C木谷卓也(金子)
3R以降のチャンピオン、木谷卓也選手の執拗なボディ攻撃を受けながらも必死で耐え、 左右フック、右アッパーなどを効果的に当てた挑戦者、佐々木真吾選手。 お互いの意地が正面からぶつかり合った好試合は、挑戦者、佐々木が 96-96 96-95 97-95と、2-0の接戦を制し、初挑戦でみごと奪冠に成功した。
アンダーカード