第266回ダイナミックグローブ
| Sライト級4回戦 大山卓也(館林) TKO2R 黒崎智也(輪島S) |
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| 1R、ダウンを奪った大山選手が、続く2Rに黒崎選手を詰めきり、デビュー戦をTKO勝ちで飾る。 | ||
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| ウェルター級8回戦 相馬代典(本庄) 引分 田中寿憲(船橋ドラゴン) |
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| Sバンタム級8回戦 土居伸久(ヨネクラ) TKO6R 溝上 誠(18古河) |
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| 前回、Sバンタム級王者、渡辺純一選手(楠三好)のタイトルにも挑んだ土居伸久選手が 日本ランカーの貫禄を見せつけ、TKO勝ちで再起。 |
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| ライト級10回戦 橋浦憲一(帝拳) 判定 岡崎嘉輝(F原田) |
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| 中盤まで競り合っていた両選手だったが、6Rあたりから 岡崎選手の手数が少なくなっていき橋浦選手が優位に立つ。 9R、あわやノック・アウトか?というほどまでに岡崎選手を追い込んだ 橋浦選手が3-0の判定で勝利した。 岡崎選手、毎回「イイ試合」はするものの、 このところ勝ち星には恵まれないようで残念である。 |
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| Sフェザー級10回戦 長嶋健吾(18古河) TKO6R チョ・カンイル(韓国) |
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| 「次は世界」との声も高い世界ランカー(3位)、長嶋健吾選手と、ナショナル・ランカーとの格の違いを見せつけ 危なげなく6RTKOで日本人選手との対戦も多い、チョ・カンイル選手を下した。 |
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