| ライト級10回戦 稲田千賢(帝拳) KO3R 張 泰風(韓国) |
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| 3R、稲田選手の左ボディフックが張選手の右わき腹を抉ると、張選手の顔から戦意が感じられなくなった。 チャンスと見た稲田選手が畳掛け、最後は右ストレートを顔面にヒットさせたところで張選手がダウン。 10カウント以内には立ち上がってはこなかった。 |
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| Sフェザー級10回戦 木村鋭景(帝拳) KO6R ゙ 康一(韓国) |
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| それまで割りと木村選手相手に互角に打ち合っていたチョ・カンイル選手が、6Rのゴングが鳴った時から失速気味。 後退しコーナーを背負ったところに木村選手の猛攻。そのうちの左ボディが効きチョ選手、しゃがみ込む様にダウン。 と、チョ陣営からタオル投入。 |
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