12/21 249th Guts Fighting
ライト級8回戦
田中光吉(沖) TKO5R 山口康晴(輪島S)
田中選手が左に回りながら山口選手を捌き、ペースを掴みます。
1R早々から、山口選手、額をカットしました。1R〜4Rまで田中選手の右ストレートがよく当たります。
山口選手、ヤバイと思ったのか5Rに入ると強引に打ち合いに持ちこもうとします。
田中選手、ちょっと巻き込まれたようでしたが、大勢に影響なき模様。
ここでまた、山口選手の傷のチェックが入りました。
試合再開、田中選手の右ストレートで今まで耐えてきた山口選手がとうとう効いちゃいました。
フラフラとロープ際まで身体が泳いだところで試合を止められました。
| 田中選手の右ストレート | 山口選手、乱打戦法 | STOPの直前 |
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日本フライ級10回戦
秋田勝弘(協栄) 判定 川上勝幸(トクホン真闘)
この日の試合会場で配られたパンフレットから、ちょっと抜粋
『両者は97年1月に10回戦で対戦し、そのときは秋田が判定勝ちをおさめている。
パンチの的確性では川上が上回ったが、ジャッジが秋田のアグレシップを評価した試合だった。・・・』
この試合もそのまんまや・・・・
| 両者、ボディーをよく、打ち合ってました。 | |
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| 1ポイント差が一人、二人が2ポイント差の、3−0の判定 |
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日本Sライト級10回戦
河合丈矢(オーキッドカワイ) 判定 武田正幸(オークラ)
| 終始、武田選手の周りを回り続けた河合選手の2−1判定勝ち。 | |
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