第20回チャンピオンカーニバル
アンダーカード10回戦
F級10回戦
川端賢樹(姫路木下)
判定
松浦広平(国際)
川端くんの応援をしに行った(^^ゞ
しかし、相手が松浦と聞いて不安があった(参考その1 参考その2)
昨年度のB級トーナメントの覇者は、MVPこそ逃したものの(敢闘賞)上手さは目を見張る物がある。
もし今夜の相手が川端くんでなければ、松浦選手を応援していたであろう。
さて、試合の方はと言えば、
日本ランカーと、なりたてのA級ボクサーの差がモロに出たような感じだった。
松浦にしてみれば自分の距離で戦ってはもらえなかったってトコでしょうか?
クロスレンジでの川端くんの右アッパーがよく決り、松浦のアゴが上がる。
ペースは終始、川端選手が握り、8Rには連打でダウンも奪う。
かなりダメージがあったように見えたがレフリーは試合再開を命じる。
しかし、ここで8R終了のゴング(レフリー、電光掲示板見て再開させたな・・・!)
こうして試合は川端選手の圧倒的な勝利に終わったかのように見えた・・・が、
出て来た判定は2−1
・・・・・
ふざけるなよ、こらっ!!
| 8Rのダウンシーン、ここでSTOPでもおかしくは無かったが・・・・ | |||
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SB級10回戦
福島 学(JBスポーツ)
KO5R
アルフレッド・サンダム(比)

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