第220回ダイナミックグローブ
| B級トーナメント予選 ライト級5回戦 橋浦憲一(帝拳) 判定 廣木朋義(新日本タニカワ) |
フェザー級10回戦 萩原 篤(角海老宝石) TKO8R 三浦 崇(シシド) |
Sライト級10回戦 前田宏行(角海老宝石) TKO7R 東 悟(沖縄WR) |
| なんか、よく分からない タイミンクでのSTOPだった。 (STOPの瞬間) |
久々のリングとなった東だったが、 前田のパンチで傷を作り 7Rには試合続行が出来なくなり 負傷によるTKO負けとなった。 (STOPの瞬間) |
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パニヤン奥田(角海老宝石)判定木谷卓也(金子)
世界ランカー対決となった、この試合。この前の久保戦を見た限りでは、
パニアンは接近戦が苦手と思っていたが、今回の木谷選手も接近して芸をするタイプでは無いので
「判定でパニヤンか?」と予想してたが・・・・あまりにも予想どうりの展開。
試合前半のパニアンは上位世界ランカーの貫禄を見せ試合を支配し、
終盤にもなると木谷選手の攻勢をかけるも足を使っていなし、判定勝ちをモノにした。
| パニヤンの右、いつも山形のフック気味のストレートばかり打ってくるが たまに、真っ直ぐ伸ばすシャープなストレートも打って来る。 |
木谷のボディ・ショット | |
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| 木谷の右。 試合終盤、木谷が攻勢をかけた。 |
試合終了の鐘が鳴る。 安堵の表情のパニアン |
トレーナー、サラス氏と勝者 |
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