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この機種は家族と出かけた際に帰りがけに寄ったH/Oで見つけました。2台目になりますが、外観はこちらが良かったです。また、何も手を入れなくても動きました。 しかし、何度見ても格好が良いですね! |
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やはりこの機種のオーディオ的なデザインは素晴らしいですね。当時のミニコンのサイズと同じと言うのも画期的でした。
今のビデオはデジタル処理で画質はいいのでしょうが、モノとしての魅力は全くこれには敵いませんね。 |
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| これは4桁カウンターですが、この次のHR-D530からリニア・タイム・カウンターになりました。 | |
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| メカ上面ですが、一見すると向かって右側からカセットを入れるように思えますね。 | |
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| カセコン部分です。右のベルトはカセットを入れる際に動きますが、劣化気味でした。交換した方がよさそうです。 | |
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| このように開けてメンテが出来ますからやり易いです。 |
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左上のようにヘッド部分はカバーで覆われています。ヘッドそのものは意外と奇麗でした。実際、再生も問題なく出来ました。
ピンチローラーは流石に年季を感じさせます。 |
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| メカ下面です。キャプスタンなどにはゴムベルトは使われておらず、信頼性は悪くなさそうです。 | |
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| ただしローディングにはこのゴムベルトが関与しています。これも劣化気味です。 |
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| ヘッドの裏面ですが、白いものはブレーキなんでしょうか。それとも回転を検出するものか何かでしょうか。こう言う時に無知がばれますね。 |
1号機の記事を無視した形で記事を作りました。見てくださっている方には内容不足で申し訳ないです。
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