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| 前の記事よりも詳細に書いてみました。やはり格好いいですね。ただカウンターなどは桁数が少なくて寂しいです。 |
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| これでも70万円ほどはしたようです。 |
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| メーターはアナログ式です。上のクラスは3つですのでこの点も省略されています。 | |
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| 普通にコンサート録画などに使えそうです。 |
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| 業務機のこのようなボタンはいつ見てもいいです。 |
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| JOG/SHUTTLEなどです。A-Bロールやプリロールも出来るようですね(当然か・・・)。でもカウンターが「秒」までなのはしょぼいかも・・・。 | |
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| 通常のBNCの入出力端子の他に「DUB」がありますが、これはカラーアンダーをそのまま流してダビング時の画質劣化を抑えようと言うものです。JVCのS-VHSのY/C358と同じような考えです。 |
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| サービス・コンセントはありました。 |
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| 内部ですが基盤単位での抜き差しが容易でメンテナンス性に優れています。 | |
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| 通常はハーフ・ローディングです。世代の古いBVU-820がフル・ローディングだったのに対し変更されています。 |
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| 再生状態になるとこのようにローディングされます。 |
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| こんな風に複雑にテープが巻きついています。漢ですな。 |
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| ヘッド・シリンダーです。βmaxとは違いVHSと同じ方式です。 |
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| 回転してますね(^^; 凄い迫力があります(^^;;; |
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| テープもぶんぶん回っていきます。 |
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| こんなところにゴム・ベルトがありました。ちょっとローディング動作が渋かったのでベルトを交換しておきました。 | |
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| 交換後です。 |
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| ヘッド・シリンダーはきれいでした。 |
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| テープ挿入口のほうから見たメカです。 |
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| 前面パネルを外してみました。 |
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| 特に意味はないのですが前面パネルを外した状態で見たメーターです。 | |
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| リールも巨大です。 | |
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| テープが入った状態です。証明が便利ですね。 |
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| 驚くほどきれいな録画再生画質です。 |
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