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■■ AC2機体使用制限 ■■ ●
下記の機体使用制限は、3勝先取制を基本とした場合です。 ●
人型重量級:第2戦目まで使用可とし、第2戦目以降は重量級を使用と申告し、対戦相手の同意を求めること。 ●
車両型:第2戦目まで使用可とし、第2戦目以降は車両型を使用と申告し、対戦相手の同意を求めること。 ●
その他のACタイプに使用制限はなし。 ■■ AC2対戦マップ ■■ ●
原則として同じ対戦場所が続いた場合はサイコロの振り直し。 ●
サイコロの目による指定がある場合にのみ、MAP−B、MAP−C
へ移行する。 ●
原則としてリーチが掛かっている場合、MAP−C
は無効とする。(サイコロの振り直し) ●
ストレートリーチを掛けられた対戦者は、対戦マップを任意に指定する権利を有する。 ●
その場合、対戦相手が機体を選択した後に対戦マップを指定すること。 ●
対戦マップ名称まで申告する必要はないが、MAP−A、MAP−B、MAP−C
のいずれかを申告すること。 ●
上記の場合にのみ同じ対戦マップが続く事を可とする。 ●
勿論
MAP−B、MAP−C
を選択した場合、MAP−B特例処置、MAP−C特例処置も有効。 MAP−A
●
MAP−A を、基本マップとする。 MAP−B
MAP−B特例処置 ● MAP−B に限り、対戦時間残り2分の時点にて射撃禁止とする。
● 対戦時間残り2分の時点にて、誤って射撃を行なった場合でも即敗北とする。
●
MAP−B においてブレードレス機体は3分で相手を撃破しなければならない。 MAP−C
●
リーチがかかっている場合、MAP−C
は無効。 MAP−C特例処置 ● MAP−C に限り、タイムアップWINを勝利として認める。
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逃避行動の行使と追撃技術の向上、これに生じる駆け引きを処理して行くこと。 MAP−C特例処置における注意点 ●
タイムアップにおける判定制度は無効とする。
● ブレードレス機体における保有弾撃ちきり時の敗北、タイムアップ時の敗北は無効。
● タイムアップ時の機体ペナルティーはタイムアップWINで勝利した機体には適応されない。
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敗北した機体は、機体ペナルティーを受けること。 |
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