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●ゆうたんとリンクしたよ。遅くなってごめんね。_(._.)_
●最近の動き、ちょっとupしました。ちょっと探してみてください。
● 12.15 全体のRenewal進行中。
●01.12.04 12月22日 La-ha でのLIVE情報UPしました.
●'01.1114 iモード用サイト KAZA:NA for
i-mode がオープン!
● 信濃毎日新聞に掲載されました。

● テロ犠牲者追悼ライブ [9月21日付信濃毎日新聞]
長野市で長野市在住の2人組のアマチュアボーカルグループ「KAZA:NA(カザーナ)」が
20日夜、「ニューヨークテロ事件追悼ライブ」を長野市権堂町のライブバーで開き、大惨事に
巻き込まれた人々への鎮魂の気持ちを歌声に込めた。
ライブの冒頭、「皆に元気を出してもらいたい」とメンバーの1人、樋田昌志さん(41)が応援歌「1人じゃないよ」を歌い始めると、10人ほどの客は体を揺すって耳を傾けていた。
「報道を見る度にじわじわと憤りや悲しみが込み上げて来た」と樋田さん。
もともとこの夜に通常のライブを予定していたが、メンバーの古澤さん(36)と相談し、CDの売り上げを義援金として寄付する追悼ライブに切り換えた。
追悼ライブは10月13日にも同市内で開き、製作中の追悼曲を発表するという。
● ニューヨークだけでなく、アフガニスタン難民にも」―。
米中枢同時テロ事件を受け、長野市で十三、十四日に犠牲者追悼ライブ開催を計画している市内のアマチュアボーカルグループが、「アフガニスタン難民にも目を向けなければならないのではないか」と考え、ライブの収益金をニューヨークとアフガニスタン難民に均等に分けよう―と参加者を募っている。
同グループは樋田(とよだ)昌志さん(41)と古沢正信さん(36)で組む「KAZA:NA(カザーナ)」。
九月二十日、一回目の犠牲者追悼ライブを市内で開き、CDの売り上げを義援金としてニューヨークの犠牲者に贈った。
さらに支援の輪を広げようと企画したのが、十三、十四日のライブ。
「最初のライブはテロに衝撃を受けて開いたが、その後の米国の報復計画やアフガニスタンの状況を報道で知るにつれ、何か釈然としない思いがわいてきた」と樋田さん。
歴然とした貧富の差、大国のグローバリズム(地球主義)の矛盾…。
「欧米の論理だけで世界を動かしていいのか。
自分たちは報復攻撃に反対。攻撃を止められるわけでもないが、せめてもの行動を起こしたい」と話す。
ライブは、十三日が同市箱清水の「アザレゲストハウス・花やしき」で午後八時から。
十四日は同市権堂町のライブバー「インディア」で午後七時から。
「KAZA:NA」が作曲した追悼歌も初披露する。ともに入場料千円。
申し込みは樋田さん(電話090・3343・9338)へ。
● インディーズサイト”GEEKZONE”のメールマガジンで
KAZA:NAが「おすすめの新人アーティスト」に選ばれました。。
※KAZA:NA 男Vo. フォーク
『Long way to you』
『PURE HEART 真っ直ぐな瞳に』
オススメ度:★★★★
http://www.geekzone.ne.jp/collection/artistview.jsp?aid=kazaana@ct
フォークといえばいいのだろうか。そのぐらいの世代のひとなら、きっとフ
ィットするひとも沢山いるはず。ギターの演奏、ハスキーボイスが印象的な
ボーカルと、曲冒頭から伝えたい雰囲気が醸し出されていてイイ。