0−50mタイムアタック




そしてメインイベント?と言うべき0−50mタイムアタックです。
やっぱり凄い台数なので、午前1本、午後1本とあまり走れませんでした。
でも台数が台数なのでしょうがないですね。
変わりに色々なスクーターのタイムアタックが見られたので良かったです。



ウイリーバーが装備された、タイムアタック専用マシンも何台か居ました。
画面中央のベリアルサービスのマシンなんかはウイリーバーを見るだけでも溜め息物の作りです。



旧車にもパワフルなエンジンを積んでロケットスタートしていたり、見ていても飽きないです。



ビッグスクーターもタイムアタックしてました。外装を全部外してあったり気合いが入ってますね。
でも50mとなるとスタートも重要なので車重の重いビッグスクーターはちょっと不利かも。



ワークス神田さん、やすゆきさんなどが走り出すときはみんなの注目度もより一層増します。



神田さんが駆動系など開いて触りだした途端、この人だかりです。
みんなやっぱり気になってます。それにしても速そうでかっこいいですね。



これがやすゆきさんのスタートです。やっぱり音から違いますよね。きれいでかっこもいいし。
空ぶかしの時でもスピード感っていうのかな、3秒台に入るような人たちのは
ここでもちょっと違います。



リヤタイヤをホイールスピンさせるパフォーマンスを見せる人も。
効果は実際、?なんですが、僕はこういうの大好きです(^^)。



そして、みんなこれを見るためにここまで来たんですっ!スタッフの方のタイムアタックです。
そんな訳無いですけど(笑)
お約束ですね。でも結構速かったですよ。

次はまた駆動系のセッティング変えてやってみてくださいね(^^;




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