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お題13「似たもの同士」 浜の真砂は尽きるとも、世に音楽の種は尽きまじ〜♪・・・つーわけで似たもの同士の特集であります。 |
★ジェリー・リー・ルイスならゲーリー・ルイスとプレイボーイズと間違えたことがあります。ちなみにこちらは「恋のダイヤモンド・リング」ね。フェアフィールド・パーラーとパーラーバンドを間違えてもそれほどヘンじゃないと思う。っつーか,これも誰も知らないって。 (2002.5/20 by GiGiさん) ★似た者同士・・・明石家さんまが、自分の番組に浅田美代子と石野真子の二人がゲストで揃った時、「似た者同志なの−ね−♪」と、非常に嬉しそうに歌ってましたな。 ジェリ−・ルイスとジェリ−・リ−・ルイス。前者はアメリカのコメディアンで、後者は「火の玉ロック」のヒットで知られる50′のロックンロ−ラ−。興が乗るとピアノに飛び乗っちゃったりして、エルトン・ジョンの元ネタみたいな人。 この二人は紛らわしいですな。バカ殿の志村もインタビュ−で「俺がコメディアンとして目指したいのはジェリ−・リ−・ルイスなんだよね」とか語っていたが、あれは「ロックンロ−ルみたいなお笑いを」とか思ってるってんじゃなくて、どう考えてもジェリ−・ルイスの正式名称がジェリ−・リ−・ルイス、と勘違いした発言だったな。思慮深げにタバコなんかくゆらした写真が添えられていた分、倍、間抜けだった。 一方、アメリカでも似たようなものらしくて「ロックン・ロ−ルの歴史」みたいなビデオを見ていたら、ピアノの前に控えたジェリ−・リ−・ルイスを指して司会者が「ご紹介しましょう。ジェリ−・ルイスです!」とかやってたものな^^; あと、イギリスには「フルハウス」という名前の、フェアポ−ト・スタイルのトラッド・ロックバンドがいて、私は見たことないんだけど、彼らのデビュ−・アルバムのタイトルはそのまんま「フルハウス」で、ジャケもフェアポ−トのアレとそっくりだそうな。セコイ奴ら、とは思うんだけど、アルバム見つけたら買ってしまうかも^^;v (2002.5/18 by マリーナ号さん) ★(「カレイドスコープ」)イギリスの方はピーター・ダルトリーが居たグループですね。後のフェアフィールド・パーラーに繋がるんでしたっけか。私はイギリスのカレイドスコープの方がツボです〜。 同名バンドも結構ありますね。イギリスのニルヴァーナとアメリカのニルヴァーナとか・・・イリュージョンなんかも同じ名前のバンドがいるそうだし。サーカスってのもいっぱいいますね。 (2002.5/17 by 鉄の目キリコ) ★似た者同士 曲のパクリ・ネタは昨年の秋に私の板でもやったのでした。サンタナの「哀愁のヨ−ロッパ」と上田正樹の「悲しい色やね」は同じ曲だ、とか。 似たものも何も、60年代末期のアメリカとイギリス双方に、「カレイドスコ−プ」という、まったく同じ名前のバンドが存在してました。アメリカの方には、後にジャクソン・ブラウンの相棒となるデヴィッド・リンドレィが在籍。 michiyoさんが挙げておられた「パパ・ドント・プリ−チ」って曲名を聞くと、ジェファ−ソン・エアプレインでバイオリンを弾いていた、パパ・ジョン・クリ−チを思い出してしまうのは私だけか。 きじまさんの挙げられた「泳げたいやきくん」のイントロを聞くとつい、 「あ−な−た−に−お−ん−な−の−こ−の−大切な−」と山口百恵の曲を歌 ってしまうのは? (2002.5/16 by マリーナ号さん) ★(5/8のマリーナ号さんの話題を受けて)>イアン・アンダ−ソンとジョン・アンダ−ソン>ゴングとマグマ>なんかわかる。。。(^^; 個人的にはイアン・アンダーソンとヤン・アッカーマンがなぜかごっちゃになるときがあります。 (2002.5/15 by 鉄の目キリコ) ★友人のネタですが、 > 原田知世 と 「さらば友よ」 分野がちがいますね、すみませーん。 (2002.5/12 by きじまさん) ★マドンナっちのパパ・ドント・プリーチとレベッカのムーンでございますねー。 私は良くマドンナの方をかけながら、デッカイ声でムーンを唄って遊んでいましたよーん ★しょりから、ZEPのトランプルト・アンダーフットとB'zのバット・コミュニケイションも(コレは他にもあと2曲からパクってありますですね)も一緒に歌えますねぇ〜。 あと何人かの人にお話ししたのですが、グランド・ファンク・レイルロードのハートブレイカーで、井上陽水の「傘がない」がフルコーラス歌えるのはおもしろいです〜。(メタルフォーク・・・でしたっけ、あれが教えてくれたのですが) あと、ウィッシュボーンアッシュのウォリアーと、フォークデュオのかぶとむしの・・・・っといっても、後者がマイナーすぎるので・・・ (2002.5/11 by michiyoさん) ★キンクスの "Sunny Afternoon" と 子門“歌唱印税なし”真人の「およげタイヤキくん」が似ていることはよく知られていますが、日本的な哀愁への翻案には、さらに、失われたミッシングリンクがありました。チューリップのシングル「青春の影」のB面「一本の傘」です。 証拠はなにもありませんが、「タイヤキくん」の発売が1975年、「青春の影」が1974年の発売なので、時期的にはあり得ると考えています。 (2002.5/10 by きじまさん) ★(ドアーズの「ハロー・アイ・ラブ・ユー」)そもそも、ドアーズがキンクスの「All Day And All Of The Night」をパクったのよ〜ん♪ (2002.5/9 by miyuki@レイ子さん) ★アルビン・リーとアルバート・リーをずっと同一人物だと思っていたことを話すとアメリカンロックな人は必ず鼻で笑う。何故だ!? (2002.5/9 by GiGiさん) ★イアン・アンダ−ソンとジョン・アンダ−ソン。どっちがイエスでどっちがジェスロ・タルだったか、ちょっと考えないと分からない私^^; ゴングとマグマも、どちらもガゴガゴした語感で、どちらも訳分からない音出してるんで、どっちがどっちだっけかな?とか、一瞬。 キン・クリの「太陽と戦慄」のジャケと、ラル&マイク・ウォ−タ−ソンの「ブライト・フォ−バス」のジャケが似てるんだけど、後者がマイナ−過ぎるんで、話題にはならない(しちゃったけど^^;) 60′ポップスの「ストップ・ザ・ミュ−ジック」と、もんたよしのりの「ダンシング・オ−ルナイト」と三原順子の「セクシ−ナイト」は、似てるっ−か、全部同じ曲だよね。 (2002.5/8 byマリーナ号さん) ★(5/6のmassh@まーさんの話題を受けて)これ、悪いけど笑いながら拝見させてもらいましたよ〜。(^O^) 人のぽやんは蜜の味じゃなぁ。楽しい〜♪ マイク・オールドフィールドとマイク・ブルームフィールドを取り違いする人は多いけどマイク・ラザフォードときたかぁ。意表を衝かれましたですよ。 関係無いけど「なんとかフィールド」って名前、多いですよね。ドランスフィールドとかカッパーフィールドとかバッファロー・スプリングフィールドとか・・・こちらで言ったら「○野」とか「○山」みたいなノリなのかな? 「砂漠つながり」のキャメルとキャラバンは、にゃるほどなんとなくわかるような。スティックスとスタイリスティックス、スティーヴ・バイとスティーヴ・ハウも言われりゃなるほどですね〜。 ・・・と私も笑ってばかりはいられないんで、「ガンズ・アンド・ローゼス」と「ストーン・ローゼス」をごっちゃにしてたり「シルヴァー・マウンテン」つーバンドを思わず「ブルー・マウンテン」と呼んで笑われたりと、この方面でもぽやんはけっこうあったりします。f(^_^;) (2002.5/6 by鉄の目キリコ) ★私が過去に勘違いしていた似た名前です。 それは、マイク・オールドフィールド。 こともあろうか、私はマイク・ラザフォードと勘違いしたんですよ〜。ジェネシスのベーシストのソロならいらないわぁ〜で、おしまい。それにしても、なんでこんなに人気があるのかしらと思いながら。。 もうっ、ワタシのカバ〜っ!これによって、マイクを聴くのが20年遅れたんです。 ああっ、あの時に聴いていれば。。。 キャメルとキャラバンも砂漠の雰囲気が似ていて区別できなかったし、スティックスはスタイリスティックスが改名して短くなったのかと思ったし、スティーヴ・バイは、スティーヴ・ハウのミスプリかと思っていました。 ああっ、なんか私って勘違いばっかりやん!書いているうちに情けなくなってきた。。。 もちろん、富士サファリパークは和田アキコさんだと思っていましたよ〜。違和感を感じたものの、他にあてはまる人がいないんだもん。(^^) (2002.5/2 by massh@まーさん) ★似たもの同士といえば、和田アキ子の声と富士サファリパークCMの「♪ほんとにほんとにほんとにほんとにライオンだ〜♪」と歌っている男性歌手の声でしょう。あ、コレ似た声同士でしたね、また出直してきます〜。 (2002.5/2 by Finsqeezeさん) ★私の「マイ・似たもの同士」を挙げますと・・・まず「メタリカ」と「メガデス」!どっちもHMだし語呂も似てるのでよく間違えます。 あと、「フェアポート・コンヴェンション」と「フェアフィールド・パーラー」と「フェアグラウンド・アトラクション」もなんか妙に似てるぞ!どれも長え〜し。しかもどんな意味なのかさっぱりわからんところも共通してる(私だけ?)。 あ、「スタックリッジ」と「スタックワディ」も似てるなぁ。 私の知り合いは、昔「フィッシュボーン」が来日公演をした時に「ウィッシュボーン・アッシュ」と間違えて喜び勇んでチケット買ってしまったそうな。あほですな。^^; (2002.5/1 by鉄の目キリコ) |
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