表紙保存館

今まで当サイトの表紙を飾ってくれたジャケットたちをこちらでまとめてご覧いただけます。アルバム名の後の( )内は発売年です。
なお、青色のアーティスト名をクリックすると「音楽の泉」中の紹介ページが別ウインドウで表示されます。


★第23回(2003年2月20日〜)・・・トム・ウェイツ「土曜日の夜」(1974) U.S.A

煙草ジャケット第2弾。ニューヨークの酔いどれシンガー、トム・ウェイツの名作セカンドです。うーむ、渋い。。。このジャケはタバコだから渋いので、咥えてるのが禁煙パイポやチュッパチャップスだったら台無しですな。(^-^;


★第23回(2003年2月7日〜2月20日)・・・ヴァン・ヘイレン「1984」(1984) U.S.A

今回のお題「煙草と音楽」にあわせての登場は、メガヒット・アルバムのこれ。20年後の嫌煙ムーヴメントの異常な昂ぶりを予見したかのような、挑発的かつ危険なジャケ!実にナイスです。(⌒‐⌒)


★第22回(2003年1月17日〜2月7日)・・・ピンク・フロイド「狂気」(1973) Britain

発売から30年、いまだに現代人の無意識を揺さぶり続けるこのアルバム。うーん、好きじゃ。。。ヒプノシスによるジャケも意味深ですね。


★第21回(2003年1月6日〜1月17日)・・・ザバダック「私は羊」(1991) Japan




ちょっと遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。今年の干支にちなんで、ザバダックの羊なジャケを3枚続きでお楽しみください。しっかし、羊の瞳って何度見ても怖ひ。。。(-_-;)


★第20回(2002年11月3日〜2003年1月6日)・・・タラフ・ドゥ・ハイドゥークス"BAND OF GYPSIES"(2001) Roumania


今回はルーマニアのジプシー・トラッド集団、タラフ・ドゥ・ハイドゥークスをば。遅まきながらリーダー格のNeculae Neacsuさん(最前列中央のおじーちゃん)の訃報に接しまして。。。今頃は熱く脱力なヴァイオリンを天使達に聴かせてあげているところでしょうか?合掌・・・。


★第19回(2002年7月10日〜11月3日)・・・元ちとせ「ハイヌミカゼ」(2002) Japan


19回目。人気赤マル急上昇中の元ちとせ嬢の待望のデビュー・アルバム「ハイヌミカゼ」であります。ええ〜〜〜〜〜〜〜声じゃ・・・。


★第18回(2002年5月14日〜7月10日)・・・Premiata Forneria Marconi"Per Un Amico(友よ)"(1972) Italy


実に27年ぶりの再来日を果たしたPFM。圧倒的な演奏力と熱いエナジー、単なる「感傷」に終わらぬ素晴らしいライヴでありました! 再来日公演の大成功を祝して、18回目の表紙は彼らの名作2nd「友よ」であります♪


★第17回(2002年4月2日〜5月14日)・・・マディ・プライア"Woman in the Wings"(1978) Britain


久々の表紙更新は、やっっっっと日本に来てくれた〜!(^O^)のマディ・プライアさん。ちょっと意外ですが今回が初の来日になるんですね。ライヴ会場で感激に浸ったファンの方々も多かったようで・・・。もちろん私も♪(*^o^*)


★第16回(2002年3月6日〜4月2日)・・・ラーナリム「太陽が昇るまで」(2001) Sweden


16回目は初来日を祝してラーナリムの登場ですよん。清涼感溢れる美しいサウンドが実に心地良いですね。朝もや立ち込める中に柔らかく降り注ぐ陽光・・・極上の爽やかトラッドであります。


★第15回(2002年2月19日〜3月6日)・・・(新生)ルネッサンス「燃ゆる灰」(1973) Britain


表紙では初登場のルネッサンスであります。ざっつ・わんだほ〜。何度聴いても心打たれる名盤じゃ!(><)


★第14回(2002年2月6日〜2月19日)・・・ラブ・サイケデリコ"Love Psychedelic Orchestra"(2002) Japan

第14回目。現在人気大爆発中のラブ・サイケデリコのニュー・アルバムでございます。カラオケでデリコの曲を歌おうとして大失敗、赤っ恥かいた人は数知れず。。。(^-^;)


★第13回(2002年1月28日〜2月6日)・・・マリコルヌ"Almanach"(1976) France

第13回目はマリコルヌの"Almanach"。この素晴らしい音楽を一人でも多くの方に聴いていただきたい。心の底からそう思いますです。


★第12回(2002年1月8日〜1月28日)・・・カテリーナ古楽合奏団「ドゥクチア」(1993) Japan

第12回目は日本の誇る古楽楽団、カテリーナ古楽合奏団であります。あったかユーモラスな古楽器たちの声、声、声。溢れ出しては包み込み、包み込んでは染みとおり、体の芯まで染み渡っていくのです。


★第11回(2002年1月2日〜1月8日)・・・ウォーホース「ウォーホース」(1970) Britain

あけましておめでとうございます〜!新年1発目は、今年の干支「馬」にちなんでウォーホースの「サメティトレ〜♪」から幕をあけることにいたしましょう。「軍馬」というバンド名通りの骨太ロック。ジャケも良い!


★第10回(2001年12月28日〜2002年1月2日)・・・コウマス"First Utterance"(1971) Britain

今年ラストを飾るのは・・・・・・ついに出ました、コウマス神のご光臨だ〜っ!!(^O^) 10回目ということもあり大サービス、巻頭見開きオール・ヌードで登場よん♪って、きぼちわるいよ〜。(^-^;)


★第9回(2001年12月24日〜28日)・・・フルック「フラットフィッシュ」(1999) Ireland

初来日公演!というわけでフルックが第9回目の表紙です。くう〜っ、がっごえがったぁ。(><) 今度来日する時には単独公演でたっぷり堪能したいぞ


★第8回(2001年12月11日〜24日)・・・アルティ・エ・メスティエリ「ティルト」(1974) Italy

第8回目。イタリアからの衝撃、アルティ・エ・メスティエリの登場です!持ってけ無人島〜♪


★第7回(2001年11月29日〜12月11日)・・・オーケストラ・ルナ「オーケストラ・ルナ」(1974) U.S.A.

第7回目は噂のオーケストラ・ルナ!極上ポップの桃源郷へよおこそ〜♪


★第6回(2001年11月27日〜29日)・・・フェアポート・コンヴェンション「フルハウス」(1970) Britain

第6回目の表紙を飾るのは、英トラッドの大樹フェアポート・コンヴェンションの「フルハウス」。ざっつ名作!


★第5回(2001年11月19日〜27日)・・・レインボー「バビロンの城門」(1978) Britain

第5回目の表紙はレインボーです。カッコい〜よね♪


★第4回(2001年11月15日〜19日)・・・エムティディ「芽生えの時」(1972) Germany

第4回目は、ドイツのエムティディ。ジャケもサウンドもため息がでるほど美しい・・・。

 

★第3回(2001年11月12日〜15日)・・・レッド・ツェッペリン「W」(1970) Britain

第3回目は、王者ツェッペリン登場であります。このジャケ、味があって好き。

 

★第2回(2001年11月8日〜11月12日)・・・スパイロジャイラ「ベルズ・ブーツ・アンド・シャンブルズ」(1973) Britain

第2回目の表紙はスパイロジャイラ。秋にはことのほか相応しい極上フォークであります。


 ★第1回(2001年11月1日〜11月8日)・・・ルナサ「メリー・シスターズ・オブ・フェイト」(2001) Ireland

記念すべき第1回目の表紙は、再来日公演を祝してルナサ。素晴らしいライヴでした!

 

 

 

 

 

 


 

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